沖縄タイムス 6/16

”相談のルート”を見てみると、電話や窓口直接よりも圧倒的にウェブサイトが多い。それはそうだろう。サイトを見てみると、英語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、中国語などなど、多言語で情報提供しているのだから。

県の「空手振興課」とともに、今後、ますます「沖縄空手案内センター」の役割が重要となってくるのは間違いない。

著者

QdoMugen

剛柔流流祖・宮城長順、直弟子の宮里栄一に師事。 剛柔流流祖から三世代目にあたる。剛柔流一筋四十年。 沖縄の伝統空手が生涯武術として有効有用性なるか身をもって検証中。

コメントを残す